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創立2002年8月、経験豊富なスタッフが親切指導、低料金で国際コミュニケーションの輪を広げております。

年齢や英語レベルに合わせて、一人一人にあった独自のカリキュラムで、学習していきます。

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One Phrase Lesson !

  • ワンフレーズレッスン98

    “It’s never too late to learn.”

    【意味】

    学ぶのに遅すぎることはない。

    【例文】

    I think I need to learn English before the Olympics but I’ve never studied.  It’s never too late to learn.

    オリンピック前に英語を勉強する必要があると思うけど勉強した事がないんだ。学ぶのに遅すぎることはないよ。

  • ワンフレーズレッスン97

    “all the more reason for doing something”

    【意味】

    だからこそ~するべきだ。~するのはもっともなことだ。

    【例文】

    I hear that Kathy is in trouble to communicate with classmates in Japanese.  That’s all the more reason for studying harder.

    クラスでキャシーが日本語でコミュニケーションが取れなくて困っていると聞いている。だからこそ日本語をもっと勉強するべきだね。

     

  • ワンフレーズレッスン96

    “bend over backwards”

    【意味】

    懸命なって~する。すごく努力する。

    【例文】

    Roger bent over backwards to help an animal shelter.  Finally, he found a nice person to take care of a sick cat.

    【意味】

    ロジャーは動物保護センターを懸命に手伝った。ついに彼は病気の猫をかってくれる人を見つけたよ。

  • ワンフレーズレッスン95

    “catch-22”

    【意味】

    板挟み、ジレンマ、八方ふさがり。

    【例文】

    My boss said that you should look for a new staff to take over your position immediately.  It’s a real catch-22.

    上司が今の私のポジションに新しいスタッフを至急探すよう言っているけれど、板挟みだ。

  • ワンフレーズレッスン94

    “straight from the horse’s mouth”

    【意味】

    信ずべき筋から。

    【例文】

    It seems that the company will merge with the ACG Company next month.  Is that true?  I heard it straight from the horse’s mouth.

    うちの会社がACGを来月買収するようだね。その話はほんとうかな?私は信ずべき筋から聞いた。

  • ワンフレーズレッスン93

    “You asked for it!”

    【意味】

    頼んだのは君だ、自業自得。

    【例文】

    This cake is delicious but my stomach is too full.  You asked for it! 

    このケーキはおいしいけどおなかがいっぱいでもう食べられない。頼んだのは君だよ。

  • ワンフレーズレッスン92

    “The coast is clear.”

    【意味】

    辺りに邪魔するものがない。今こそチャンスだ。

    【例文】

    This road is very jammed today.  We’ll change the route.  No cars are coming from the other side?  Is the coast clear?

    今日この道は混んでるな。ルートを変えよう!反対側から車来てないよね。大丈夫かい?

  • ワンフレーズレッスン91

    “put in one’s two cents worth”

    【意味】

    自分の意見を言う。

    【例文】

    Do you agree with this plan?  If I can put in my two cents worth,  I don’t think it’s a good idea.

    このプランに賛成しますか?私の意見を言わせてもらうと良くないと思う。

  • ワンフレーズレッスン90

    “fill someone’s shoes”

    【意味】

    責任を引き継ぐ、後釜に座る。

    【例文】

    I heard that Mike will leave the section next month.  Who is going to fill his shoes?

    マイクが来月他のセクションに移ると聞いたけど、だれが後任になるのかな?

     

  • ワンフレーズレッスン89

    “(be) up the creek(without a paddle)”

    【意味】

    全くお手上げ、途方に暮れて、ついてない。

    【例文】

    How’s your business lately?  I’m going to be up the creek without a paddle unless I increase sales next month.

    最近ビジネスはどう?来月売上をあげない限りお手上げ状態だよ。

     

  • ワンフレーズレッスン88

    “Thank God it’s Friday./T.G.I.F.

    【意味】

    やれやれ今日は金曜日だ。

    【例文】

    Thank God it’s Friday.  I was swamped with my work this week.

    やれやれ今日は金曜日。今週はえらく忙しかったな。

  • ワンフレーズレッスン87

    “go back to square one”

    【意味】

    振出しに戻る。

    【例文】

    How was the meeting  with our client on the new project today?  Our proposal wasn’t accepted so we went back to square one.

    新しいプロジェクトに関してのクライアントとのミーティングどうだった?我々の提案を受け入れてもらえなかったので振出しにもどってしまった。

     

  • ワンフレーズレッスン86

    “right off the bat”

    【意味】

    すぐに、さっそく

    【例文】

    Can you name all fifty states of the USA? Right off the bat, I can’t.

    アメリカの50州全部言える?すぐには出てこない。

     

  • ワンフレーズレッスン85

    “scrape the bottom of the barrel”

    【意味】

    最後の手段を使う。

    【例文】

    When the company hired Mr. Smith for the new CPA position, they really scraped the bottom of the barrel.

    スミスさんを会計士のポジションに雇うとは、会社は最後の手段を使ったな。

     

  • ワンフレーズレッスン84

    “If it ain’t broke, don’t fix it.”

    【意味】

    壊れていないものを直すべからず。壊れてなければ手に入れる事を避けたほうがいい。

    【例文】

    Do you think we should change the printer to a new one?  If it ain’t broke, don’t fix it.

    プリンターを新しいのに変えようと思うけどどうかな?壊れていないものを直すべからずよ。

  • ワンフレーズレッスン83

    “A good time was had by all”

    【意味】

    みんな楽しんでいた。

    【例文】

    How was the New Year’s party?  There was a lot of delicious food and booze.   A good time was had by all.

    新年会どうだった?沢山のおいしい料理とお酒があってみんな楽しんでいたよ。

  • ワンフレーズレッスン82

    “Money talks.”

    【意味】

    金がものをいう。

    【例文】

    I thought all the Bruno Mars concert tickets were sold out.  How did you get tickets?

    Money talks.

    ブルノマーズのコンサートのチケットは完売だと思っていた。どうやって手に入れたの?

    金がものをいう。

  • ワンフレーズレッスン81

    “(have) an ace in the hole”

    【意味】

    奥の手、とっておきの切り札。

    【例文】

    It seems that you are between a  rock and a hard place now.  Don’t worry about me.  I have an ace in the hole.

    どうやら非常に苦しい立場にいるようだね。大丈夫。私には切り札があるから。

  • ワンフレーズレッスン80

    “not know whether one is coming or going”

    【意味】

    一体全体何が何だかわからない。訳が分からない。

    【例文】

    How was the English lesson today?  I didn’t know whether I was coming or going.

    今日の英語のレッスンどうだった?一体全体何が何だかわからなかった。

  • ワンフレーズレッスン79

    “off the top of one’s head”

    【意味】

    考えずに、すぐに。

    【例文】

    Do you know a good Italian restaurant around here?  Off the top of my head, Sammy’s diner is the best.

    この辺でいいイタリアンレストラン知ってる?すぐに思いつくのはサミーズダイナーだね。

  • ワンフレーズレッスン78

    “Don’t judge a book by its cover.”

    【意味】

    見かけだけで物を判断するな。

    【例文】

    Jim passed the exam for Harvard.  He doesn’t look smart. But,  don’t judge a book by its cover. 

  • ワンフレーズレッスン77

    “bright-eyed and bushy-tailed”

    【意味】

    元気いっぱいの、やる気満々で。

    【例文】

    You look bright-eyed and bushy-tailed today.  Yes, I could sleep very well last night.

    今日は元気いっぱいだね。昨夜良く眠れたからね。

     

  • ワンフレーズレッスン76

    “Keep it up.”

    【意味】

    その調子で頑張れ、そのまま続ける。

    【例文】

    I got an “A” on my English test.  Great, George!  Keep it up!

    英語でAをとったよ。よくやったんネ。その調子で頑張れ!

     

  • ワンフレーズレッスン75

    “read between the lines”

    【意味】

    行間を読む、言わなくてもわかる、どことなく読み取れる。

    【例文】

    The president’s speech didn’t have much information but I can read between the lines what he said.

    社長のスピーチは情報があまりなかったけれど、私は彼が言っていることはどことなく読み取れる。

  • ワンフレーズレッスン74

    “You must be kidding.”

    【意味】

    まさか、そんなこと

    【例文】

    You are going to marry Tom?  You must be kidding!

    トムと結婚するの?まさか!

     

  • ワンフレーズレッスン73

    “beside the point”

    【意味】

    要点を外れて、見込み違いで、不適切で

    【例文】

    We can let you have a hotel room from next Monday at a good rate.  That’s beside the point.

    I need a room tomorrow!

    来週月曜日から宿泊料が良いレートになります。違うんです。明日部屋の予約したいんです。

     

  • ワンフレーズレッスン72

    “Beggars can’t be choosers.”

    【意味】

    施しを受けるものに選り好みは禁物。

    【例文】

    I borrowed Nancy’s computer but it doesn’t work well.  Beggars can’t be choosers.

    ナンシーからコンピューターを借りたんだけどどうも調子が良くない。施しを受けるもの選り好みは禁物。

  • ワンフレーズレッスン71

    “meet a/the deadline”

    【意味】

    期限までに間に合わせる

    【例文】

    Shall we eat out for lunch?  I’d love to but I can’t because I’ve got to meet a deadline on the final report.

    お昼外食しない?行きたいけど、最終レポートの締め切りがあるから残念だけど行けないわ。

  • ワンフレーズレッスン70

    ” I haven’t a clue”

    【意味】

    皆目見当がつかない、全く分からない。

    【例文】

    Do you think Tom will attend the meeting tomorrow?  I haven’t a clue.

    トムが明日のミーティングに出ると思う?わからないね。

  • ワンフレーズレッスン69

    “avoid someone or something like the plague”

    【意味】

    徹底的に避ける、完全に遠ざける。

    【例文】

    Jenny is avoiding Tom like the plague.  Was she bullied by him?

    ジェニーはトムを徹底的に避けている。彼にいじめられたのかしら

  • ワンフレーズレッスン68

    “save something for a rainy day”

    【意味】

    万一に備えてとっておく。

    【意味】

    I was going to buy a new car with my bonus this year but I thought I should save it for a rainy day.  

    新しい車をボーナスで買おうと思ったけど、万一に備えて取っておこうと思った。

  • ワンフレーズレッスン67

    “the tip of the iceberg”

    【意味】

    氷山の一角

    【例文】

    The latest political scandal is just the tip of the iceberg.

    最新の政治スキャンダルは氷山の一角だ。

  • ワンフレーズレッスン66

    “What you see is what you get”

    【意味】

    ご覧のとおりです。

    【例文】

    Do you have this shirt in size medium?  Sorry , what you see is what you get.

    このシャツMサイズありますか?申し訳ない、出ているだけです。(ご覧のとおりです。)

     

  • ワンフレーズレッスン65

    “carry a lot of weight”

    【意味】

    影響力がある。

    【例文】

    I’ll be promoted next month.  Mr. Smith recommended me as a manager.  He carries a lot of weight.

    来月私は昇進する予定です。スミスさんが私をマネージャーに推薦してくれたんです。彼は影響力があるからね。

  • ワンフレーズレッスン64

    “The third time’s the charm.”

    【意味】

    三度目の正直。

    【例文】

    Last time I couldn’t win the tennis match but I’ll win definitely.  The third time’s the charm.

    前回はテニスの試合で勝てなかったけど今度こそ勝つぞ!3度目の正直だ。

  • ワンフレーズレッスン63

    “be on the ball”

    【意味】

    有能な、機敏な、しっかりやる。

    【例文】

    Can she take care of office while you are gone?  No problem.  She is on the ball.

    私の留守中、彼女はオフィスを切り盛りできるかな?問題ないですよ。彼女は有能だから。

  • ワンフレーズレッスン62

    “in the same boat”

    【意味】

    同じ運命(立場)あって、同じ問題に直面して。

    【例文】

    Could you advise me how to handle my noisy neighbors?  I’m sorry I can’t because I’m in the same boat as you.

    あのうるさい隣人の問題、何かアドバイスある?残念だけど、私もあなたと同じ立場だからできないわ。

  • ワンフレーズレッスン61

    “It’s not the end of the world.”

    【意味】

    大したことではない。まだ望みはある。

    【例文】

    I couldn’t win the speech tournament.  Don’t worry!  It’s not the end of the world.

    スピーチコンテストで優勝できなかったんだ。心配するなよ。大した事ではないよ。 

  • ワンフレーズレッスン60

    “That’s news to me.”

    【意味】

    それは初耳です。

    【例文】

    Linda is getting married with Greg.  That’s news to me.

    リンダがグレッグと結婚するんだって。それは初耳だわ。

  • ワンフレーズレッスン59

    “That’s life.”

    【意味】

    人生とはそういうもんさ、仕方ないさ。

    【例文】

    John lost all his money at the horse races.  That’s life.  What’s he going to do?

    ジョンは競馬で負けてすってんてんなんだって。 人生はそういうもんさ。これからどうするんだろう?

  • ワンフレーズレッスン58

    “(It’s a) pain in the neck.”

    【意味】

    腹立たしい事、悩みの種、めんどくさい事。

    【例文】

    Soon we have to file taxes for this year.  It’s a real pain in the neck!

    そろそろ税金の申告をしなくてはならない。めんどくさいな!

     

  • ワンフレーズレッスン57

    “put two and two together”

    【意味】

    推測する。

    【例文】

    Why was he so successful in the stock market?  He probably put two and two together.

    彼はどうして株でうまくいっているのかな 。たぶん推測しているんだよ。

     

  • ワンフレーズレッスン56

    “have got a chip on one’s shoulder”

    【意味】

    何かというとすぐにつっかかる。

    【例文】

    He has got a chip on his shoulder.  He must be very tired because he was swamped with his work this week.

    彼は何かというとすぐにつっかかるね。今週は凄まじくいそがしかったから疲れているんじゃないの。

  • ワンフレーズレッスン55

    “by word of mouth”

    【意味】

    口づてに

    【例文】

    How did you find this Italian restaurant?  I learned about it by word of mouth from my brother.

    このイタリアンレストランどうやって見つけたの? 兄から口づてに聞いたんだ。

     

  • ワンフレーズレッスン54

    “never a dull moment”

    【意味】

    息つく暇もない。

    【例文】

    Our summer sales campaign has become too successful this year.  So, there is never a dull moment with the rush of customers now.  

    今年のサマーセールキャンペーンは大変良かった。今はちょっと息がつけるかな。

     

  • ワンフレーズレッスン53

    “cost(someone) an arm and a leg”

    【意味】

    大金がかかる。

    【例文】

    That car must have cost him an arm and a leg.  He is crazy about cars.

    彼はあの車にかなりお金をつぎ込んだのだろう。車が大好きだからね。

     

  • ワンフレーズレッスン52

    “Don’t put all your eggs in one basket.”

    【意味】

    一つの事にすべてを賭けるな。

    【例文】

    I decided to use my life savings to buy one high performing stock.

    Don’t put all your eggs in one basket.

    リスクの高い株を買うのに将来の為に貯めておいたお金を使おうと決めたんだ。

    一つの事にすべてを賭けちゃいけないよ。

     

  • ワンフレーズレッスン51

    “The sky’s the limit.”

    【意味】

    やりたい放題、(金額に)制限がない。

    【例文】

    Can we buy that red Porsche?  The sky’s the limit.

    あの赤いポルシェ買おうかな。制限なし。

  • ワンフレーズレッスン50

    “on the spur of the moment”

    【意味】

    急に、突ぜんに、思いつきで

    【例文】

    We decided to go to Paris on the spur of the moment.

    思いつきでパリに旅行することになりました。

  • ワンフレーズレッスン49

    “par for the course”

    【意味】

    いつもの事、普通の事。

    【例文】

    My husband forgot our wedding anniversary again.  That’s par for the course for him.

    主人がまた結婚記念日を忘れたの。いつもの事だけどね。

  • ワンフレーズレッスン48

    “beat around the bush”

    【意味】

    遠まわしに言う。

    【例文】

    Don’t beat around the bush!  Let us know the chances of our winning the bid for the new community center project.

    遠まわしに言わないでください。新しいコミュニティーセンターの入札のチャンスが当社にあるかどうか言ってください。

  • ワンフレーズレッスン47

    “come away empty-handed”

    【意味】

    手ぶらで去る。(帰る)

    【例文】

    Could you find anything at the flea market? No, I came away empty-handed!

    フリーマーケットで何か見つけた?いや手ぶらで帰ってきたよ。

     

     

  • ワンフレーズレッスン46

    “down in the dumps”

    【意味】

    意気消沈して 落ち込んで

    【例文】

    What do you do when you are down in the dumps?  I eat a big dish of ice cream.

    落ち込んでいるときどうする? 私はアイスをたくさん食べちゃう。

  • ワンフレーズレッスン45

    “go fifty-fifty on something”

    【意味】

    折半にする

    【例文】

    Let’s go fifty-fifty on the lunch check.  That’s fair.

    ランチの勘定を折半にしましょう。いいよ。

  • ワンフレーズレッスン44

    “It never hurts to ask.”

    【意味】

    聞いてみるくらいは構わない。

    【例文】

    Do you think John eats “Sushi”?  It never hurts to ask.

    ジョンは寿司をたべると思う?聞いてみるくらいは構わない。

  • ワンフレーズレッスン43

    “You bet”

    【意味】

    もちろん

    【例文】

    Could you help me with my homework?  You bet!

    宿題手伝ってくれる?もちろんいいよ。

  • ワンフレーズレッスン42

    “You can say that again.”

    【意味】

    本当ですね。

    【例文】

    Today’s heat is brutal.  You can say that again.

    今日はものすごく暑い。本当ですね。

  • ワンフレーズレッスン41

    “have second thoughts”

    【意味】

    考え直す。

    【例文】

    I was going to take a trip to Okinawa but I’m having second thoughts because of a coming typhoon.

    沖縄旅行をする予定だったが台風が来そうなので考え直しているところです。

     

  • ワンフレーズレッスン40

    “maintain a low profile”

    【例文】

    I’m maintaining a low profile until the teacher passes out the test results.

    先生がテストの結果くれるまで目立たないようにしているんだ。

    【意味】

    目立たないようにする。低姿勢を保つ。

  • ワンフレーズレッスン39

    “take something with a grain of salt”

    【意味】

    話半分に聞く。

    【例文】

    Jim always exaggerates stories so I think it’s better to take what he said with a grain of salt.

    ジムはいつも大げさに言うから彼が言ってることは話半分に聞いた方が良いよ。

  • ワンフレーズレッスン38

    “cut the mustard”

    【意味】

    いい成績をあげる。成功する。

    【例文】

    Tom couldn’t cut the mustard to become a medical doctor so he had to change his career plans.

    トムは医者になるのにいい成績をあげることができなかった。そのため彼は転職を考えざるをえなかった。

     

  • ワンフレーズレッスン37

    “take the words (right) out of one’s mouth”

    【意味】

    ちょうど言おうとしていたところだ。

    【例文】

    Let’s go to the beach!  You took the words right out of my mouth.

    海に行こうよ!ちょど言おうとしていたところなんだ。

  • ワンフレーズレッスン36

    “quit while one is (still) ahead”

    【意味】

    調子がいいうちにやめておく。

    【例文】

    How about placing a bet on the next horse race?  No, I’ll quit while I am still ahead.

    次のレースに賭けようか?いや、私は調子がいいうちにやめておくよ。

  • ワンフレーズレッスン35

    “play something by ear”

    【意味】

    その場で(その条件で)対処する。

    【例文】

    I don’t know anything about the new contract.  Why don’t you play it by ear?

    私は新しい契約について何も知らないんだ。その場で対処したらどう?

  • ワンフレーズレッスン34

    “(be) out like a light”

    【意味】

    あっという間に眠る。あっという間に気を失う。

    【例文】

    I was exhausted due to the brutal heat and was out like a light last night.

    厳しい暑さで疲れていたので昨夜はバタンキュウだった。

  • ワンフレーズレッスン33

    “Drink like a fish”

    【意味】

    大酒飲みだ。大酒を飲む。

    【例文】

    We are going to invite the Smiths tonight.  Do they drink?  They drink like a fish.

    今晩ハイトさん夫妻と招待する予定だけど、お酒は飲むのかな?彼らは大酒のみだよ。

  • ワンフレーズレッスン32

    “(I’m) ready when you are”

    【意味】

    そっちがよければ、いつでもいいよ。

    【例文】

    When are we going to go shopping?  I’m ready when you are.

    いつ買い物に行く?いつでもいいよ。

  • ワンフレーズレッスン31

    packed in like sardines”

    【意味】

    すし詰めになっている。

    【例文】

    It’s very hot today.  Let’s go to the swimming pool.  But, everyone must be packed in like sardines!

    今日はとても暑い。さあプールに行こう!でもみんなが殺到するからすし詰めになっているに違いない。

  • ワンフレーズレッスン30

    “Stick out like a sore thumb”

    【意味】

    目障りだ。ひどく目立つ。

    【例文】

    Do you think the color of that house sticks out like a sore thumb?  Yes, the owner of the house  should consider the balance of its color.

    あの家の色はやけに目立つと思う?そうだね。色のバランスを考えた方がいいね。

     

  • ワンフレーズレッスン29

    “know one’s way around”

    【意味】

    地理に明るい。~の事情に通じている。

    【例文】

    Do you know a good real estate agent in this city?  Why not George?  He know his way around real estate here.

    この町で良い不動産屋ありますか?ジョージに聞いたら。彼はこの辺の不動産の事情に通じているからね。

  • ワンフレーズレッスン28

    “to make a long story short”

    【意味】

    早い話が

    【例文】

    How was your summer holiday in Chicago?  To make a long story short, it was great.

  • ワンフレーズレッスン27

    “up in the air”

    【意味】

    未解決で、未決定で、棚上げで

    【例文】

    Was the problem solved?  No, it’s up in the air.

    その問題解決した?まだ解決してません。

  • ワンフレーズレッスン26

    “Can I take a rain check on that?”

    【意味】

    また今度にしてもらえますか?

    【例文】

    Let’s go drinking after work.  I have a date tonight so can I take a rain check on that?

    仕事が終わったら飲みに行かない?今晩デートがあるからまた今度にしてもらえるかな?

     

     

  • ワンフレーズレッスン25

    “There’s no way to tell.”

    【意味】

    誰も予測できない。誰にもわからない。

    【例文】

    Do you think the ABC company will accept our offer?  There’s no way to tell.  There are a lot of competitors.

    ABCは我々のオファーを受けてくれるかな?誰にも予測できない。沢山コンペティターがいるからね。

  • ワンフレーズレッスン24

    “behind someone’s back”

    【意味】

    陰でこっそりと、内緒で

    【例文】

    Although Sally is on a diet, she still eats chocolates behind my back.

    サリーはダイエット中なのに私に隠れてまだチョコレートを食べている。

     

     

  • ワンフレーズレッスン23

    “that rings a bell”

    【意味】

    思い当るところがある。ぴんとくる。

    【例文】

    Have you ever heard of Tom’s DIY store?  That name doesn’t ring a bell.

    「トムホームセンター」って聞いたことある?思い当るところがないな。

     

  • ワンフレーズレッスン22

    “It can’t hurt to ask”

    【意味】

    聞くだけきいてみよう。

    【例文】

    Can we buy this T-shirt at the  same price tomorrow?  There is a clerk there. It can’t hurt to ask.

    このTシャツ明日も同じ価格で買えるかな?あそこに店員がいるよ。聞くだけ聞いてみよう。

  • ワンフレーズレッスン21

    “add insult to injury”

    【意味】

    さらに悪いことには

    【例文】

    I was late for work because of heavy traffic and to add insult to injury, I left my wallet at home.

    交通渋滞で仕事に遅れ、さらに悪いことには家に財布を置いてきてしまった。

  • ワンフレーズレッスン20

    like comparing apples and oranges”

    【意味】

    比較できないもの

    【例文】

    Isn’t American football like rugby?  It’s like comparing apples and oranges.

    アメリカンフットボールはラグビーみたいなものじゃないの?それは比較できないな。

  • ワンフレーズレッスン19

    ”Better luck next time.”

    【意味】

    この次はうまくいくさ。

    【例文】

    My lottery ticket wasn’t the winner this time.  Better luck next time.

    宝くじがはずれちゃった。次はうまくいくさ。

     

  • ワンフレーズレッスン18

    ”(a) change of pace”

    【意味】

    気晴らし、気分転換

    【例文】

     Let’s go to the beach instead of the mountains for a change of pace.

    気晴らしに山に行く代わりに海に行こう!

  • ワンフレーズレッスン17

    ”hit the nail on the head”

    【意味】

    まさに核心をつく

    【例文】

    What the president said about the nation’s economy really hit the nail on the head.

    国民の経済について大統領の言ったことは本当に核心をついていた。

  • ワンフレーズレッスン16

    ”read someone like a(n open) book”

    【意味】

    ~さんのことならお見通しだ。

    【例文】

    How did you know I wanted to go hiking?  I can read you like an open book.

    私がハイキングに行きたいのをなぜ知ってたの?君の事ならお見通しだからね。

  • ワンフレーズレッスン15

    ”turn over a new leaf”

    【意味】

    再出発する。新規まき直し。

    【例文】

    John has turned over a new leaf and has started exercising every morning.  That’s great!

    ジョンは心を入れ替えて毎朝エクササイズをやり始めたそうだ。それはすごいね。

  • ワンフレーズレッスン14

    “the more the merrier”

    【意味】

    人多ければ楽しみ多し

    【例文】

    Why don’t you join our ski trip?  The more the merrier.

    スキー旅行に参加しない?人が多ければ楽しみ多しだからね。

     

  • ワンフレーズレッスン13

    ”Count me out.”

    【意味】

    私を外してください。

    【例文】

    Let’s go drinking!  I have a date tonight.  Count me out.

    飲みに行かない?私は今晩デートだから、メンバーから外して。

     

  • ワンフレーズレッスン12

    ”We’re back to the old drawing board.”

    【意味】

    振出しに戻って

    【例文】

    Our client didn’t accept our proposal.  So we’re back to the old drawing board.

    クライアントが当社の提案を受けてくれなかった。振出しに戻ってしまうな。

  • ワンフレーズレッスン11

    ”cross that bridge when one comes to it!

    【意味】

    その時になったら考える。

    【例文】

    What if I fail the exam?  Cross that bridge when you come to it.

    試験に落ちたらどうしよう?その時になったら考えればいいんじゃない。

  • ワンフレーズレッスン10

    “It’s a piece of cake.”

    【意味】

    簡単だ。*目上の人には使わない方が良いです。

    【例文】

    Can you help me to set up my new computer?  It’s a piece of cake.

    新しいコンピューターのセットアップ、お願いできるかな?お安い御用で。

     

  • ワンフレーズレッスン9

    ”on the tip of one’s tongue”

    【意味】

    口まで出かかっているが出てこない。

    【例文】

    Do you remember the name of the boy in our high school class who liked playing chess?  His name is on the tip of my tongue, but I can’t remember it.

    高校時代にチェスが好きだった男の子の名前、覚えてる?口まで出かかっているけれど出てこないなあ。思い出せないや。

     

  • ワンフレーズレッスン8

    “You get what you pay for.”

    【意味】

    値段が高く質の良いものの場合は”やっぱり高いだけあって良い物だ。”、値段が安く質の悪いものの場合は”安いからまあこんなもんだ。”

    【例文】

    These shoes sure didn’t last long.  You get what you pay for.

    この靴はもたなかった。やっぱり安いものはそれなりなんだな。

  • ワンフレーズレッスン7

    “Your guess is as good as mine.”

    【意味】

    さあ、私にもわかりません。

    【例文】

    Do you think our stock goes up today?  Your guess is as good as mine.

    今日我々の株価が上がるかな?さあ、私にもわかりません。

  • ワンフレーズレッスン6

    “Better (be) safe than sorry.”

    【意味】

    用心に越したことはない/用心してかかった方がよい。

    【例文】

    Looks like rain today.  We should carry our umbrellas.  Better safe than sorry.
    今日は雨が降りそう。傘を持って行った方が良さそうだ。用心に越したことはないからね。

  • ワンフレーズレッスン5

    “First come, first served.”

    【意味】

    先着順、早い者勝ち

    【例文】

    I was going to make a reservation for dinner but the restaurant’s policy is only first come, first served.

    ディナーの予約を入れようと思ったのですが、そのレストランは先着順でした。

  • ワンフレーズレッスン4

    “In the long run”

    【意味】
    長い目で見れば

    【例文】
    In the long run, it’s better to buy a reliable car than a cheap one.

    長い目で見れば安い車より 信頼のおける車を買った方が良いですよ。

  • ワンフレーズレッスン3

    “Now you’re talking!”

    【意味】
    それでこそ話せる・そうこなくっちゃ

    【例文】
    I am thinking of having a trip to England for summer vacation.
    How about London? Now you’re talking!

    この夏休みにイギリスに旅行しようと考えているんだ。ロンドンはどうかな?そうこなくっちゃ。

     

     

     

  • ワンフレーズレッスン2

    “Don’t bite off more than you can chew.”

    【意味】
    身の程知らずの事はするな・無理なことはするな

    【例文】
    I am thinking about buying a Ferrari with the money from my part-time job.Don’t bite off more than you can chew.
    バイトのお金でフェラーリを買おうと思っているんだ。身の程知らずなことはしちゃダメだよ。
    働きすぎの人に心配の言葉をかけるときにも使えます。

  • ワンフレーズレッスン1

    “Hang in there!”

    【意味】
    いらいらしないで・頑張って・あきらめないで

    「hang in there」は、「頑張れ」という意味で使われています。しかし、「hang in there」には、シンプルな「頑張れ」より、もっと深い意味が含まれています。何故なら、「hang in there」は相手が負けそうな時や辛い状況の時に使うからです。つまり、諦めそうになった人を励ますために使うケースが多いでしょう。

    【例文】
    Come on. I know you can do this. Just hang in there!
    君はこれが絶対に出来るよ。あとちょっと頑張って!